体温と睡眠と自律神経

      2019/02/22

こんにちは。東京・横浜・川崎出張整体の《リラクゼーションサロン和緑(なごみどり)》です。

 

人間の体温は起きているときは、深部の温度の方が末端の温度より高い。

 

睡眠時は手足などの末端の温度が高くなり、深部温度との差が縮まる。

 

スムーズな入眠に入るため、深部の温度、末端の温度の差を縮めることが大事。

 

温度調節の際、手足から熱放射が起こり、その結果、深部の温度が下がる。

 

そのためには末端の温度を上げることが大事。

 

副交感神経を優位にすることにより、末端の血流をよくしましょう。

 

副交感神経を優位にさせるためには、筋肉を緩め、疲労した内臓や脳をリラックスさせてみませんか?

 

 

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ではでは

リラクゼーションサロン和緑でした!

 

 

 

 

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