自律神経と胃、腸の関係

   

こんにちは!リラクゼーションサロン和緑のみどりです。

こちらのブログをご覧頂く前に、トップの【なごみどりコンセプト】の『自律神経って』という記事をご覧頂くことをお勧めいたします。

 

 

交感神経優位のとき、副交感神経優位のときの臓器の働き方が違う。

 

緊張時、興奮時、ストレスを感じている時は交感神経が優位になる。

交感神経が優位になると、心拍数は上がり、血圧も上がる。そして胃、腸の活動は止まる。

 

逆に、

 

リラックス時は副交感神経が優位になる。

副交感神経が優位になると、心拍数は下がり、血圧も下がる。そして胃、腸は活発化する。

 

 

つまりストレス状態が続くと、胃、腸がうまく活動できず、便秘、下痢、腰痛、背中の張り、肩こり、むくみ、冷えなど身体の不調につながる。

 

 

逆に、内臓を活発化させるため内臓アプローチ施術をすると副交感神経が優位になりやすく、リラックスしやすい状態に。

 

 

相互関係。

 

 

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ストレス社会の下、働く方々に受けていただきたい!

 

 

 

ではでは

リラクゼーションサロン和緑でした!

 

 

 

 

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https://youtu.be/m123IHLl7wM

 

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